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ELAN(エラン) ジャスパー・モリソン Cappellini社
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ジャスパー・モリソンデザインのソファーELANはとても座面が
広く、平面的でひたすらゆとりを持っています。

もっとシャープなデザインかと思いましたけど実物は意外に
おおらかで、優しい印象。
でもリビングとか居住空間が引き締まって見えちゃうんですよね。
不思議といえば不思議。
直線的とか言われているデザインだけど、近くで見ると割と丸み
も帯びているのが良く分かります。
インテリア性の高さは周囲のチェアを圧倒しています。
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とても座面が高級感があります。とてもクッション性が高く、座る
というよりは体が沈んでいく様な感覚。
ゆったり、まったりくつろげますし、革の感触がまた心地いい。
合わせ目もしっかり処理してあり、とても手が込んで作り上げて
いることが分かります。
エレガント。
ここだけの話、ベッド代わりに使ったら楽しいだろうなあと妄想。


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横にあるのはアイリーン・グレイデザインのアジャスタブルテーブル
です。
カンティレバー構造なので台は椅子の下に入り込みますね。
紅茶を飲みながら、くつろぐのもいいものです。
W204xD82xH66/SH41cmと大きめのサイズですが、優雅さは
相当洗練されていますね。

あと脚についてですけど、金属製の脚が左右に2本ついています。
イタリアブランド カッペリーニ 社ブランドのソファーではありますが
座りながら映画でも観てくつろいだり、割と現代的な使い方に合って
いるソファーだと思います。

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ELAN(エラン) ジャスパー・モリソン Cappellini社
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ハーマンミラー社のハイテクワークチェア「エンボディチェア」を
体験しました。

試座した所、どちらかというとリラっクスチェアに近い感覚でした。
ファブリックもソフトで快適性が極めて高いです。
では、ビジネスチェアとしてはどうなのだろう? という疑問が
残りましたが、こればかりは長時間使用しないと分かりません。

ただ、ビジネスチェアとしての能力よりも、リラックスチェアとして
の性能は第一級だと確信します。
凄い。
背もたれに重心をかけると、背中全体を抵抗なく受け止めてく
れる辺りはちょっとした不思議な感覚。

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特に背もたれの体に対するサポート力は、完璧。
体を動かしても、その都度受け止めてくれます。

なんか背中に快適な風船がある様な。
特に高級感のある座り心地は、間違いなく計算さ
れたもの。

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恐らくエンボディチェアの背もたれピクセレイテッドサポート
テクノロジーが背中に合わせて体をサポートした結果
だと考えられます。
間違いなく、長時間座っても疲労感の蓄積は少ないの
ではないでしょうか?


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孔の空いた網目構造の座面は、まるでハイテクスポーツ
スニーカーみたいです。
そういう意味では働くビジネスマンを強力にサポートする
為のワークチェアかもしれませんね。

どちらかというと、ビジュアル面、インテリア性よりも、体
を(特に背中)をサポートするのに徹したチェアだと思います。
快適性重視のワークチェアを必要とするなら、間違いなく
エンボディチェアを求めるべきでしょう。

hhstyle.com
hhstyle.com原宿本店で体験しました。
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Aeron Chair PostureFit フル装備(アーロンチェア ポスチャーフィット)
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hhstyle.com原宿本店でアーロンチェアを体験してきましたよ。

感想……座り心地が絶妙な硬さと快適性が両立されていて最高で
した。
まずビジュアルは文句なしのカッコよさ。
で、座ったとたん、体がどんどん座面に吸い込まれていく感覚です。
でも、しっかり椅子に座っているんだぞ! という心地よさもあったり
して。

シートと背もたれが、適度な張りで微妙な緊張感を感じつつも体を
守ってくれます。

座っている感覚と言うよりも、体を預けている様な……。
特にべリクルというメッシュ地が、さらりとした高級感があり、心地い
い。
お尻と背中の負荷が、見事に分散していきます。座ることによる疲
労感は、まるで感じないのが凄い所。
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背もたれに体を預け傾けると、適度な姿勢を維持しつつでリクライ
ニング出来ました。

ワークチェアと知りつつも、ついつい快適さに心が奪われていくと
いうか。

ポイスチャーフィット構造のおかげで、首や背中の負荷が見事
に分散していく機能を身をもって体験しましたよ。
これ、いいわ。最高。
間違いなく、デスクワークでも体の姿勢を快適に維持しつつ集中
力が高まると思います。

でも、リラックスチェアとしての快適性も十分備えている……いや
下手なリラックスチェア以上の快適性はあると確信します。

背持たれに身を任せたり、机に重心をかけたりした場合、アーロ
ンチェアが変形し、体を見事にフォローしてくれますよ。
しかも、姿勢が正しいままで。お見事。

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アームも快適かつ、樹脂が高級感を醸し出しています。
作業内容によって、高さを変えられるのも◎

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上下昇降はもちろん、リクライニングの硬さや範囲、
アームの高さや角度調整も可能。前傾チルト機能付き。
操作しやすいし、なによりパーツに高級感があります。


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なんというか、仕事で使いたい方もOKだし、リクライニング
風に使いたい方にも十分答えてくれる性能を有している
ワークチェアだと思います。
それに、インテリア性も高いですしね。

あと今15周年記念とかで、マイクロソフト社のキーボードがついて
くるとか。(2009年10月16日から先着1500脚)
確かマイクロソフト社は、デスクチェアにアーロンチェアを採用して
いるので、その関係だと思います。


兎にも角にもhhstyle.com原宿本店で一度アーロンチェアを体験
してみる事をお勧めします!

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Aeron Chair PostureFit フル装備(アーロンチェア ポスチャーフィット)
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Nimrod Marc Newson マークニューソン

 22, 2009 17:06

Nimrod Marc Newson
あのマークニューソンがデザインしたチェアです。
auや味の素のデザインを請け負うなど、面白い人
ですけど個人的に感動したのはフラクタル幾何学を元に
デザインしたダイヤモンドとサファイヤのジュエリーJulia
ですね。シドニー芸術大学でジュエリーデザインを勉強
しているだけあって、美しいのですが。

でもまあ、丸みを帯びたデザインこそが今の彼の真骨頂!
あはは。
日常に溶け込んでいく、デザインは偉大ですね。

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ね? かわいいでしょ?

ちなみにこの Nimrod の本体は吹き込み成型のポリエチレン製
、シート部はポリウレタンです。
取り外し可能なウール地のカバーがなんとなく面白い。
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マーク・ニューソン
調味料入れから家具、レストラン、腕時計そして旅客機のインテリア
などはっきり言って垣根がない。

(フロス 、 カッペリーニ 、 マジス 、ナイキ、 アレッシィ 、
カンタス航空、味の素など)
割と身近な所に彼のデザインが存在する。
Nimrod Marc Newson

BALL CHAIR(ボールチェア)エーロ・アールニオ アデルタ / Adelta  

なんというレトロフューチャーな作品! ボールチェア。
もう見ているだけで、60年代や70年代をイメージ出来ますね。

FRP製のボールがまた70年代の夢のある感じがしますし
そのボールを支えているのは堅牢なアルミフレーム。
何気にしっかりした? チェアでもあります。

座ると、体全体を包んでくれますし、壁に寄り掛かる様に
して座るのも、おつなものです。
防音性にも優れているのも、意外に見逃せません。
エーロ・アールニオがデザインした「北欧家具」ですが、米国
でやたら人気を得たのも見ただけで分かります。

ニューヨーク近代美術館とかで永久展示品としてあるだけでなく
映画、CM、そしてなぜか? 某漫画にも登場した名作チェア
です。
FRP好きな方にはたまらない一品。
置き場所を工夫すれば、ちょっとしたオブジェにもなります。

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エーロ・アールニオ / EERO AARNIO

フィンランドのデザイナーさん。
フィンランドなのに、なぜかプラスチック素材を使った作品が
ずば抜けている面白い人。
特にこのボールチェアをはじめ、彼のデザインしたプラスチッ
クチェアはマニアが多し。特にアメリカでの評価は極めて高い。
パスティルチェアがアメリカの工業デザイン賞に選ばれたり
している。
BALL CHAIR(ボールチェア)エーロ・アールニオ アデルタ / Adelta  

低座椅子 長 大作氏 天童木工
日本の畳文化の為のデザイナーズチェアです。

どうしても、床や畳みに寝そべりたくなる方向けと言って
いいでしょう。
日本文化には、どうしてもインテリアチェアが入り込めない
様な気がします。
だって畳の上に寝転ぶなんて最高ではないですか。
ですから畳の上でも座れる様に、低座椅子がデザインさ
れました。

畳を傷めないように、脚の部分の面積を広げて使用可能。
またゆったり出来るように座面と背に十分な面積をとって
あり、快適性をとことん重視しています。
座面が低い事から、あぐらまでかける構造。

1960年に歌舞伎役者が母の為に長 大作氏にデザインを
依頼し誕生したとか。
1964年「G マーク」受賞
低座椅子という名称のルーツとも言える名作。

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長 大作氏

1921年満州に生まれ。住宅を中心とした設計管理および家
具のデザインを数多く手がけています。
生活に目を配り、建築設計を元に家具デザインを複合的に
こなす凄い方。
代表作はこの「低座椅子」。日本人の生活様式に合った高さ2
9センチの低い椅子は和と洋の調和を実現した傑作として広く
知られています。
低座椅子 長 大作氏 天童木工

ボーエ モーエンセン イージー チェア / Borge Mogensen Easy Chair ボーエ モーエンセン / Borge Mogensen フレデリシア / FREDERICIA
本革と木材で構成された1人掛けソファです。
モーエンセンは職人気質のデザイナーで、この革を上手く
取り入れているあたり、さすがだなあ……と思います。

イギリス、ウィングバックチェアを参考に作られたイージー
チェア。オークラッカー仕上げの脚に、高級本革が上品
この上ないですねえ。

ボーエ モーエンセン 馬具職人の技術を投入したスペ
イン風の革張りスパニッシュチェアとかもそうですけど
本当に革を使うのが上手い。

なんでも、自動車の普及により、馬具職人の仕事が急減
し、彼らの為に革をふんだんに使ったチェアのデザインを
意識する様になったそうです。

これはもう、使いこむ程に革の質感を楽しめそうです。
しかもこのイージー チェアはデンマークの名門フレデリシ
ア製。

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革や木材を生かした日常的な家具デザインが彼のデザインの特徴。
間違ってもアートな方ではないけど、けっこうあちらこちらで彼のデザ
インした家具は見かける様な。
デンマークFDB家具開発部門のチーフデザイナー。誰にでも
求めやすいデンマーク家具の普及に努めた人物。
ボーエ モーエンセン イージー チェア / Borge Mogensen Easy Chair ボーエ モーエンセン / Borge Mogensen フレデリシア / FREDERICIA

バレナ ベンチ 岩根 堅城 アジム / AJIM

ウォールナット無垢材やアッシュ無垢材を上手に生かしたベンチ
です。
こう見えてかなりスタイリッシュなので、カフェなどにもどうぞ。
柔らかそうなシート生地ですが、あまり疲労感を感じさせない
為に硬めに仕上げています。

コの形をした脚の形が木材で作られており、何気に自己主張して
いる様な気が。

丁寧に面取りされているので、木目の感じが暖かいデザイン。
長崎の「AJIM」というブランドが品質本位で制作しています。
造船の街だけあって船舶での使用に耐えうる家具! を念頭に
デザインしているとか。
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それだけ(船舶用家具なので)堅牢な家具を作っているメーカーと
言えるでしょう。
AJIMには熟練した家具職人さんが多いとか。


デザイナー岩根 堅城氏
アジムのデザイナーさん。あと企画。
どちらかというと生活に即した、機能的なデザインを得意とする方。
チェアだけでなく、彼のデザインしたテーブルなども必見。
確かイタリア家具のデザイン技法なども取り入れていたはず。
バレナ ベンチ 岩根 堅城 アジム / AJIM

PP250 The Valet(ヴァレットチェア) ハンスJウェグナー / Hans J. Wegner PPモブラー / PPMobler
ハンガーの様に服をかける為のチェアと考えて間違いありません。
(故事)
ハンス J ウェグナーがラスムッセンと寝る前にどこに服をかけたら
いいんだろ?
と、議論の末完成したのがこの「ヴァレットチェア」

見た目そのままに、ハンガの様な部分に礼服やジャケットを
背の後ろがなんと「パンツかけ」
座面の下は三角形の入れ物があり、ポケットの中の小物を
入れることが可能。

登場当初は失笑の的? だったとか?
でも、展示会でデンマーク国王フレデリックがいきなり8脚
注文したので、世界中の注目を浴びるチェアとなった訳です。

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ハンス J ウェグナー / Hans J. Wegner
デンマークのデザイナー
Yチェアなどの木製の素材を上手く活かすデザインが
特徴。
デザイナーというよりは職人肌の方の様な気がします。
どのチェアも機能性があふれているし。

長期にわたって愛用出来るのもひとつのポイント。
PP250 The Valet(ヴァレットチェア) ハンスJウェグナー / Hans J. Wegner PPモブラー / PPMobler

LOWRIDE SOFA 1SEAT 中原 慎一郎 / Shinichiro Nakahara ランドスケーププロダクツ / Landscape Products
永く愛用出来るソファーLOWRIDE SOFA。

かなり座面が低いですよね。あははは。
特徴は座面が広く、座った時に安定感がずば抜けている
という点です。

素材のブナ、ウォルナットを使い、座面と背がチェアの
様に離れているのも面白い。

国産ながら張地にこだわっていいまして、スコットランド
のファブリックメーカー「bute」のツイード地を使用。

こう落ち着いて見えて、実は機能性重視のソファなので
木の質感を味わいつつ普段の生活に溶け込んでくれる
ソファでしょう。
一人暮らしの方でも十二分に楽しめるはず

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中原慎一郎

ランドスケーププロダクツは、1997年に中原慎一郎を中心とする
デザインチームとして発足。
良質な木の素材の魅力を生かしたアイテムの数々が高く評価さ
れています。
LOWRIDE SOFA 1SEAT 中原 慎一郎 / Shinichiro Nakahara ランドスケーププロダクツ / Landscape Products

DANISH(デニッシュ)ソファ マスターウォル / MasterWal

上質なファブリックやウォールナット無垢材など、いい素材を上手く
料理した、メイドインジャパンのソファーです。

ウォールナットはアメリカ北部に生息するアメリカンブラックウォー
ルナット素材を採用。
しかも、その素材を職人が改めて選別しているというこだわり。
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デニュシュソファを見ると分割部分に陰影が見えませんか?
わざとその陰影をつける事で重厚さを醸し出しているのが特徴。
ですから明るい色の張り地でも、風格を感じますね。

ベースがシャープな分、床方向には重さが与えられませんが、
座面が低いので落ち着きが出ます。

「100年後のアンティーク」を目指しているだけあって、品質の高さ
だけは間違いありません。
また使用に関してですが、胡坐をかいてのんびりされるのもよろしい
かと思います。
DANISH(デニッシュ)ソファ マスターウォル / MasterWal

Hug Happy RAMO DESIGN

 13, 2009 16:06

Hug Happy
RAMO DESIGNというデザイン事務所が送る「ハグ」する為の
リクライニングチェアです。

まず、座ると抱きしめられている様な感覚に陥ります。逆に
抱き占めてもOK。

リクライニングは無段階、オットマンとヘッドレストは4段階の
調整が可能。
TV鑑賞にもいいですし、読書やリラックスにもこれ以上優れた
リクライニングはないかもしれません。

素材もポリエステル、ウレタン、バネをミルフィーユの様に張り
合わせて驚異的な柔らかさを演出しています。

空港、美術館、博物館 などに使用しても十分耐えられる程
の堅牢さとデザイン性も兼ね備えているのが凄い所。
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TV TOKYO系で夕方から放送している「NEWS FINE」にも
取り上げられた事もある、侮れないチェアです。

Hug Happy

リンクチェア 蒲原 潤斉 ADAL社

 12, 2009 18:39

リンクチェア 蒲原 潤斉 ADAL社
アルミダイキャストが艶めかしい、チェアといえばリンクチェア。

MONOマガジンデザインオブザイヤー金賞受賞のロングセラー
チェアです。
あくまで長期間使用に耐えられるように、脚の剛性とデザイン性
を重視したリビングチェアと言ってもいいですし、オフィスチェアと
言ってもいいかも。

鋳造技術を投入しているので、見た目はスタイリッシュですが
意外にクラシックな製造技術が使われているのがたまりません。

背や座はウレタンにカラーによって本革! やビニールレザーを
用いて風格を醸し出しています。

会社の会議用の椅子として、未だにファンが多いのも? うなず
けます。

まあ気楽にリビングで、楽しんでもいいのではないでしょうか?
脚が外側に飛び出ようとしているのは、ビジュアル的にインパクト
があり、不思議な気分になりますねえ。

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福岡のADAL社はお客様のニーズに合わせたオーダーメイドの製品
が多いので、結構職人気質が高い社員さんが多いのもポイント
です。
リンクチェア 蒲原 潤斉 ADAL社

Phantom Driade社
アクリルイエロー色のアクセントが心に楽しさをもたらすソファですね。
その名はPHANTOM。
イギリス出身のデザイナー、ピーター・エムリュス-ロバーツは、夫婦
でデザイン活動をしています。

彼らはデザインする際に模型をプラスティック板でつくり、コンピュータ
に形状をスキャン処理させる独特のデザイン手法を取り込んでいます。
波状のカーブが彼らのデザインの長所であると言えるでしょう。

アクリルのシートがどこまでもユニークで、シルバーのフレーム、
薄いグリーンのクッションで微妙にカラーコーディネートしていますね。
あはは。

ハイテクをデザインに取り入れているとはいえ、心の感情をデザイン
で表現したいのでこのような手法を取り入れていますが、結局重要
なのは人間の心なのでしょうか?

考えさせられますね。名門イタリア家具メーカードリアデから発売。

寸法: 高73cm x 横180cm x 縦77cm
座面の高さ 40cm
材質: アクリル樹脂、スチールクロームメッキ
クッション付属

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Peter Emrys-Roberts
ピーター・エムリュス-ロバーツ

19歳の時に何を思ったのか、英語と演劇の勉強から工業デザインへ
と転向。大学時代にデザインのパートナーとなる建築家のクリスティ
ーン・ハーヴィーと恋愛。

蛍光グリーンのプラスティック・ソファ「ファントム」をあの!ドリアデ社から
発表。
ロンドンの事務所を拠点に、ピーターとクリスティーンは航空機の
内装からホテル、家具、ジュエリーなどのデザインに専念しています。
Phantom Driade社

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