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リッツカールトン東京で、アフタヌーンティーを楽しんできました。

正門からではなく、カフェ側からホテル内に入場。やっぱりこっちからの方が、書店とか色々あって楽しいですよね。このライオンの玄関マットが目印です。なれないと大変迷うのですよ。逆にリッツカールトン東京の施設内に入ると大変洗練されたインテリアや丁度品を楽しむ事が出来るわけです。さすがに、平日でもこのホテルは活気がありますね。残念ながら2時間という時間制限がありましたが。次は紅茶ではなく、カフェ系をいただこ...